昔、日本の住宅では欠かせなかった床柱。
使われなくなってしまいましたが、当時のものは質がよく、今では高価なものになっています。
日本の木材がたくさんあったころ、住宅がたくさん建っていたたころのものです。
倉庫の中から、蘇りました。テーブルの脚に使ったり、家の装飾に使ったり、用途はさまざまです。
直径10センチから30センチのものまであります。
格安で販売します。
杉みがき丸太
九州産、杉磨き丸太。
玄関ポーチとして使用します。
30,000円で売却済
北山杉
絞り丸太で日本の代表的な床柱。
一般的に広く好まれる。
値段は30,000円から300,000円と幅広い。
こちらは35,000円
黒檀 前彫り
唐木(からき)の代表的な木材からできており、今ではあまり使われなくなった。
美術的細工が巧みであり色つや共に美しい。黒檀や紫檀など唐木類は仏壇などに
使われている。
加工して、靴べら等もできる。
79,000円
さるすべり
床の間には合わないけれど、玄関とかのちょっとしたアクセントに使うと面白い。
曲がったよさがあり、優しい色合い。
35,000円
楡 しゃれ木
バランスがよく節が上品である。
35,000円
槐(えんじゅ)丸彫
色合いは美しく、杢目が粗く男性的。
78,000円